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仕切るの? 春日部さん (1) (カドカワコミックスAエース)

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著者

竹内 元紀

その他 竹内 元紀 (著)
発売日 2005 年 07 月 26 日
メーカー 角川書店
ページ 159p
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
BIBIO レビュー :
けんた さん
3 / 2005-08-10 09:56
 軽いノリの下ネタマンガ。
 絵はシンプルなんだけど、文字がすごい多い割りに内容が少ないという、気楽に読むのにマッチした作品です。
 ちなみに、タイトルに反して春日部さんはあんまり仕切ってないですね。というか、ぼけてるだけ。
「手伝おうか?」
「え、でも悪いから……頭が」
「そっちかよ! こう見えても二桁の暗算くらい出来るわ」
「産みすぎ」
「それは安産」
 まあ、こんな感じです



Amazon.co.jp レビュー : ognl:item.amazonRate.averageRate ( 3.5 点 / 9 人)
可愛い画風で中身は下ネタばかりだったり。
/ 2008-06-20
この作者って、何でこんな発想できるんだろうか。
シスタールカにハマって買いあさってしまった。

生徒会長より、副会長の戸田さんがナイスです。

スカート履き忘れてパンツをどう隠すかで始まる1巻です。

一番の笑いどころ?

巻末の「発行者 井上伸一郎」。
下ネタは下ネタでも・・・
/ 2007-12-19
下ネタは下ネタでも汚すぎるネタばかり呼んでて不快になるばかり伏字にすればなんでもしていいと思っているのか毎回毎回同じようなことの繰り返し正直作者の頭の悪さがよくわかる漫画だと思う。
頭が悪くなりたいときに
/ 2006-10-20
ひたすら頭の悪い下ネタが、次から次へ出てくるだけの漫画である。ストーリーはまったくないといっていい。絵柄は明るく、それが低俗さを売りにした作品にありがちな「毒」を、完全に除いている。下ネタに抵抗がないなら、疲れた頭を休めるのに、ぴったりな一冊である。前作のリアンと比べると、リアンにはたまにあった、えぐいシーンがなくなっているので、自分としては、純粋に楽しむことが出来た。また、今作のほうが、下ネタの頭の悪さも上である。下品で低俗な作品は数多いが、ここまで徹底しているものは珍しく、かえって貴重な名作となっている。
「Dr.リアンが診てあげる」シリーズが好きなら大丈夫!!
/ 2006-09-23
「Dr.リアンが診てあげる」シリーズの勢いのまま新作を出しましたね☆
下ネタを使ったマシンガントークが最高です☆
好き嫌いの分かれる作品ではありますが個人的に大好きな部類の作品です。
ぜひ、オススメ!!
買って損しました…
/ 2006-04-30
可愛い系の絵柄(若干下手めですが)で下ネタ
僕はどちらも好きなのですが、この本は面白いと感じられませんでした
うまく説明できないのですが、とにかくネタがいまいち
なかなか読むきになれなくて
結局読み終わったのは買ってから一ヵ月後でした
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